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【経済】アップルのUFO型の新社屋計画

米アップルのスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)は7日、米クパチーノ市議会に出席し、UFOの形状に似た新しいオフィスビルの計画を発表した。

$気になるあの言葉・あのニュース!大辞典-アップルのUFO型の新社屋計画

新社屋の敷地は、高速道路の280号線を挟んだ反対側の敷地にあり、ヒューレット・パッカードから買い取ったもの。1万2000人を収容できる大きなもので、ジョブズ氏は「巨大な宇宙船が地球に着陸したようなイメージ」だとデザインを語った。

(YUCASEE MEDIA 6月9日)



独自の自家発電システムを備えているという新オフィスビル。


また議員からの「ベネフィット(利益)は何か」との質問に対しては、ジョブズ氏は「大きな税収増をもたらすだろう。まずはそれが一番だ。それに、多くの有能な人を雇用したいと思っている」などと答えた。



2011年のリンク1リンク2「世界で最も価値の高いブランド」企業でGoogleを抜いてトップになったアップル。
この新オフィスビルが完成すれば、アップルのブランド価値は揺るがないものになるだろう。





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