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【芸能】水沢アキ、映画「やさしい手」で56歳オールヌード!7月にはDVD化

女優、水沢アキ(56)が映像作品では初のオールヌードを見せた公開中の主演映画「やさしい手」(関根和美監督)が7月にDVD化されることが7日、分かった。
写真集では経験済みだが、水沢自身は「見せられる体じゃなかったかなあ」と謙遜しきり。だが、24歳の長男が今月、俳優デビューするとあって、存在感では負けられない!?

(サンケイスポーツ6月8日)



水沢アキ、映画「やさしい手」で56歳オールヌード!7月にはDVD化

全裸シャワーシーンでは、水沢のムッチリとしたお尻と乳房、乳首がアップに。濃厚なベッドシーンには、熟女ならではの色香が漂う…。


注目の映画「やさしい手」は、突然蒸発した夫の借金を返すために、個室ビデオで男性客を手で慰める風俗アルバイトをする主婦の物語。


水沢は1972年に女優デビュー。95年に篠山紀信氏の撮影でヘアヌード写真集を出したが、映像作品でヌードを披露するのは初体験だ。サンケイスポーツのインタビューに応じた水沢は「胸は(若いころより)しぼんじゃってるし、色気もない。見せられるもんじゃないわねえ。こんなことなら、若いころにも映画で脱いでおくんだった」と照れくさそうに笑った。


本人は恐縮しまくり、自信なさげだが、今年57歳になるとは思えない肌のはりは見事。さらに、全編を通じ、年齢を経なければ表現できない人生の不条理や哀愁が漂う。孫の命を救うため、風俗バイトを始めた祖母を描き高い評価を受けた英仏合作映画「やわらかい手」(2007年、サム・ガルバルスキ監督)を思わせる出来映えだ。





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