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【芸能】AKB48前田敦子、映画もしドラPR 弾丸ツアーで最後のお願い

AKB48の前田敦子(19)が4日、初主演映画「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」(田中誠監督)の公開初日舞台あいさつを東京・六本木と大阪・梅田で行った。
まず東京でセーラー服姿であいさつした前田は、そのまま東海道新幹線に乗り込んで大阪へ急行。夜には帰京するという日帰り弾丸PRツアーを敢行して大忙しだった。

(サンケイスポーツ6月5日)



AKB48前田敦子、映画もしドラPR 弾丸ツアーで最後のお願い 舞台あいさつ 画像

AKB48で見せるブレザーの制服姿とは、ひと味違う。かれんなセーラー服もまた、あっちゃんの魅力を引き立たせた。


午後0時半。劇中と同じ姿で共演の峯岸みなみ(18)、川口春奈(16)らとTOHOシネマズ六本木ヒルズの舞台に登場。「制服を着て青春映画に出られるのも、今しかできないこと。プライベートでは青春というものがなかったので、この映画に青春が詰まっています」と愛きょうたっぷりの笑顔をふりまいた。


弱小野球部のマネジャーに就任した女子高生が、経営学の父と呼ばれるドラッカーの著書「マネジメント」を読んで、甲子園出場を目指す選手を支える物語。瀬戸康史(23)と池松壮亮(20)の男性陣も劇中と同じユニホーム姿で舞台あいさつに臨んだ。





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