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『駄菓子詰め合わせ』 童心が忘れられない僕の野望

昭和の駄菓子屋 駄菓子詰め合わせ 画像

小さい頃、100円を握りしめて駄菓子屋に行った覚えがある方も多いでしょう。
最大限楽しめるよう、足りない頭をフル回転させて勘定したものです。


大人になった今、高望みしなければ大抵のものは買えるようになりました。
だからといって、今さら駄菓子を大人買いしようという大人は少ないと思います。
なぜ少ないかって…試そうにも駄菓子屋に行く機会がないからじゃないかな?



確かに今さら駄菓子屋に入っていくのは気が引ける。
という訳で、ネットで駄菓子を頼もうという結論にたどり着きました。


「駄菓子 詰め合わせ」で検索して、値段と内容が程よいものを探したいと思います。



値段がお手頃です。10円単位が集まると考えると、これくらいがちょうど良いのかも。



2000円となると結構詰まってますね。



3000円か。大人の買い物には何かと3000円が区切りになることが多いからね。



いや、ここまでは出せる?80種類150個入りの詰め合わせ。




たぶんここらへんが上限です。
一万円を超すようなものもありましたが、同じものが多く入っている「お遊戯会用」みたいでしたから。


やはり、最後の「80種類150個」は魅力的ですね。
内容は、うまい棒、テキサスコーン、ダブルロングマンボ、ポテトフライ人参ライス、ソフトラスク、練り飴クラッカー、マーブルガム、クッピーラムネ、ふ菓子、黒棒、とんがり、はなくし、きびだんごネオCフルーツ、ラーメン屋さん太郎、酢昆布ドーン太郎、餅太郎カットよっちゃん、チョコたん など
となっています。



勇気があれば、直接駄菓子屋に行って買い食いするのがベストだと思います。
そういう訳にもいかない方は、ネットで頼んで小学校時代の友人集めて食べてみたら、昔聞けなかった話なんか飛び出してきそうですね。


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