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異邦人 / 久保田早紀

1979年の曲だというのに、今でもよく耳にする『異邦人』。
オリエンタルなイメージが漂うこの曲。
久保田早紀さんは熟練歌手なのだろうと思うのが普通でしょうが、当時21歳の大学生だったんです。



異邦人 / 久保田早紀



異邦人



『異邦人』(いほうじん)は、1979年の久保田早紀デビューシングル。作詞・作曲とも久保田によるもの。サブタイトルは「シルクロードのテーマ」。
元々は「白い朝」というタイトルであったが、「イメージが伝わりにくい」「インパクトが弱い」という理由で現在のタイトルに変更された。
発売当時、三洋電機のカラーテレビ「くっきりタテ7」のコマーシャルソングだった。

同曲は、中森明菜、徳永英明、TAK MATSUMOTO featuring ZARDなど数多くのアーティストによってカバーされている。


とても21歳には見えませんね(;´∀`)
キレイな横顔に思わず息を飲んでしまいます。


この曲は、久保田早紀さんが大学の通学で中央線に乗っている際に、ふとした瞬間出来上がった曲。本人曰く「そんな、ふとした瞬間に出来た曲が、ここまでヒットするとは思わなかった。」という逸話がある曲である。




夢語り / 久保田早紀

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