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【スポーツ】キム・ヨナ1位発進、安藤が2位 世界フィギュアSP

フィギュアスケートの世界選手権第5日は29日、モスクワで女子ショートプログラム(SP)があり、約1年ぶりの競技会出場となったバンクーバー五輪金メダリストの金妍児(キム・ヨナ)(韓国)が65.91点でトップに立った。
2007年以来2度目の優勝を狙う安藤美姫(トヨタ自動車)は0.33点差の2位。日本勢初の2連覇を狙う浅田真央(中京大)は7位と出遅れ、16歳で初出場の村上佳菜子(愛知・中京大中京高)は10位だった。

(朝日新聞4月30日)



28日にフリーが行われたペアは、日本代表の高橋成美(木下工務店ク東京)、マービン・トラン(カナダ)組が9位。ロシア代表の川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組は4位に終わり、3大会連続のメダルを逃した。


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