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AKBじゃんけん大会が今年も再び!24thシングル選抜のセンターに輝くのは…

先月行われた選抜総選挙ではファンの投票が全てだったが、じゃんけん選抜は“運”が全て!
チャンスは全員にある訳です。


アイドルグループ、AKB48が12月発売予定のシングル曲の選抜メンバーを決める「24thシングル選抜 じゃんけん大会」を、9月20日に東京・日本武道館で行うことが3日、発表された。
今年はAKB本隊のほか姉妹グループのSKE48、NMB48からもメンバーが参戦。総勢71人が繰り広げるサバイバル戦は、「選抜総選挙」に続くビッグイベントになること必至だ。

(サンケイスポーツ7月4日)



$気になるあの言葉・あのニュース!大辞典-じゃんけん大会
画像は去年のジャンケン大会のようす。
下段中央が優勝した内田眞由美。

前田敦子(19)vs前田亜美(16)の“前田対決”や、大島優子(22)ら上位メンバーの早期敗退など、波乱が相次いだ昨年の「じゃんけん大会」。今年はよりスケールアップして帰ってくる。


この日、東京・有明の東京ビッグサイトで実施していた握手会イベントの最中に2年連続のじゃんけん大会実施がサプライズ発表された。イベントに参加していた前田敦子や大島ら中心メンバーは、急報に「えーっ」と驚きの声をあげた。


6月9日に行われた「選抜総選挙」同様、勝ち上がった上位メンバーは最新シングルを歌う選抜入りを果たし、1位はセンターの位置をゲットできるというサバイバル戦だ。人気に関係なく、じゃんけんの実力(運?)だけで選抜メンバーを決めるだけに下位メンバーにとっては、絶好の下克上の機会となる。


昨年9月21日に日本武道館で行われた前回大会の1位は、チームKの内田眞由美(17)。第1回、第2回の総選挙ともに圏外のダークホースだったが、じゃんけんで勝ち続けて19枚目シングル「チャンスの順番」のセンターを獲得。一躍脚光を浴びた。


2回目となる今年は、AKB48の58人のほか、同チームの研究生3人が参加。さらには名古屋・栄を拠点にするSKE48、大阪・難波で活動するNMB48の姉妹ユニット2組が、それぞれのチームで予備選を近日中に実施。勝ち上がった5人ずつが本戦に参加する。


12月発売予定の24枚目シングルを歌う選抜メンバーとセンターの座を巡って争うのは総勢71人。AKB史上最大規模のじゃんけん大会となるだけに、前回大会を超える名勝負が繰り広げられることは間違いなさそうだ。



総選挙と違って、まったく予想も出来ない。
今年もシンデレラストーリー再びか。
それとも昨年は早々に消えていったメディア選抜組が意地を見せてくれるのか。





じゃんけん大会終了後に発売されるPSP用ゲームソフト。
じゃんけん大会を経て、さらに盛り上がれること間違いなし!


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