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【芸能】大島優子、選抜総選挙後の涙を告白「2位に落ちたことで気楽になった」

アイドルグループ「AKB48」の大島優子さんが21日、初のフォトブック「優子」(講談社)の発売を記念した握手会に登場し、前田敦子さんに1位の座を譲った9日の選抜総選挙後に泣いたことを告白した。

大島優子、選抜総選挙後の涙を告白「落ちたことで気楽になった」 画像大島さんは「たくさん応援してくれた人の顔が浮かんで涙を浮かべてしまいました。親とファンの人が『大丈夫、1位にしてあげるからね』って言うのを思い出してしまって。ごめんね、喜ばせてあげられなくてという思いが大きくなりました」と思い語った。

(まんたんウェブ6月22日)



握手会に集まった限定1500人のファンを前に大島さんは、結果について「覚悟をしてました」と笑顔で振り返り、「選挙前に『五分五分』と言わせていただいたのは、1位になったらうれしさが五分、落ちる覚悟が五分という気持ちだった。落ちてしまったらしょうがない」と思いを語った。1位を譲った前田敦子さんと抱き合った時について大島さんは「あのときは、『託すぞ!』っていう気持ち。あっちゃんは本当に大変だったと思うけれど、それを乗り越えた彼女に与えられたのが1位という称号だと思うから、任せられるなと思いました」と前田さんの努力をたたえた。


大島さんは選挙の際には涙を見せなかったが、選挙後に泣いてしまったという。前回の1位の重圧について「初めて1位になって1年間を終えて感じた。やってみて分かった。だから落ちたことでちょっと気楽になったというのはあります」と苦労も明かし、「(今年は)のびのびとやらせていただきます。自由に気楽に!」と笑顔を見せた。





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