スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

AKB48江口愛実はやっぱりCGだった アイスの実HPでメイキング映像も

「AKBの大型新人江口愛実!?」
6月13日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)で表紙を飾り、江崎グリコ「アイスの実」のCMでセンターに起用されるなど世間を賑わした江口愛実だが、テレビ露出がないため「CG説」が取りざたされていた。



20日、江口がイメージキャラクターを務める「アイスの実」を製造する江崎グリコがホームページで「メンバーのパーツのいいとこ取りで合成した」と発表した。


前田敦子の目、大島優子の髪形と体型、篠田麻里子の口、渡辺麻友のまゆ、高橋みなみの輪郭、板野友美の鼻と、主要メンバーのいいとこ取り。そして声は、5月に加入したばかりの12期研究生・佐々木優佳里の声だそうだ。
先週早々メディアに登場して以降、わき起こっていた正体をめぐる論争にようやく決着がついた。


$気になるあの言葉・あのニュース!大辞典-AKB48江口愛実はやっぱりCGだった


アイスの実CM



江口愛実のCG説が流れているさなか、AKB48の運営会社AKSは「(江口は)実在しますよ。12期生のオーディションで取れなかったので、急きょ採用しました」と答えたという。


たしかにパーツは存在するのだが、だからといって「実在する」との答えはとうてい納得出来るものではない。


話題性バツグンで十分に宣伝することができた江崎グリコだが、「実在する・しない」についての回答に納得できない層からの支持は失ったのではないか。






Comments


Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。