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【サッカー】長友佑都、総額8億円「完全移籍」と地元紙報道

1月にチェゼーナからインテル・ミラノへ期限付き移籍していた日本代表DF長友佑都(24)の完全移籍が成立したと、18日付の地元紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

17日に行われたクラブ間交渉で、1月にレンタル料50万ユーロ(約5700万円)を支払っていたインテルがさらに移籍金400万ユーロ(約4億5600万円)を追加することで合意。さらに3人の若手選手がインテルからチェゼーナに移籍し、保有権の半分も譲渡される。

(スポーツニッポン6月19日)


長友佑都、総額8億円「完全移籍」と地元紙報道 “お辞儀”パフォーマンス 画像
長友の“お辞儀”パフォーマンス。感謝の気持ちを忘れずにいたからこその完全移籍!?

この3人の評価額は250万ユーロ(約2億8500万円)ということで、レンタル料、移籍金、人的補償を合わせ、長友の完全移籍成立までに700万ユーロ(約8億円)相当が動くことになった。チェゼーナがFC東京に支払った移籍金は約2億円で、イタリア1年目の活躍でその評価は約4倍に高騰したことになる。



ワールドカップ後、海外移籍が決まってめまぐるしく環境がかわる中で、とうとう正式に世界有数のビッグクラブの一員になる長友。
チームメイトからの信頼も厚く、さらなる活躍が期待される。





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