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陸上男子200m、ヨハン・ブレークが歴代2位 ボルトの世界記録に0秒07差 バンダム記念

王者ボルトと練習を共にする新星ブレーク。
カーブの走りを助言したボルトも「これ以上教えている場合じゃないね」と冗談めかしている。


陸上男子200m、ヨハン・ブレークが歴代2位 ボルトの世界記録に0秒07差 バンダム記念陸上のダイヤモンドリーグ最終戦、バンダム記念は16日、ブリュッセルで行われ、男子200メートルはヨハン・ブレーク(ジャマイカ)が世界歴代2位の19秒26で快勝した。

先の世界選手権の100メートル王者ブレークは、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)が持つ世界記録に0秒07差と迫った。

200メートルに出場しなかったボルトは、100メートルを9秒76の今季世界最高で制した。男子1万メートルはケネニサ・ベケレ(エチオピア)が26分43秒16の今季世界最高で勝ち、渡辺和也(四国電力)は途中棄権した。

(47NEWS 9月17日)



まだまだ後輩に抜かれるつもりのないだろうボルトだが、王者を脅かす足音は徐々に近づいているのかもしれない。







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