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明石家さんま、2011年「ラブメイト10」発表

SMAP中居正広とお笑いコンビ・ナインティナインが総合司会を務める「FNS27時間テレビ2011めちゃ2デジッてるッ!笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ~ん!!」が24日放送され、番組内コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」にて、恒例の明石家さんま2011年「ラブメイト10」が発表された。


“ラブメイト10”とは2000年よりスタートした人気企画。明石家さんまがこの1年間で気になった女性をカウントダウン形式で中居正広、ゲストらと毎年発表しているランキング。



2011年のラブメイト10は以下の通り。


10位:鮫洲運転免許試験場の食堂で前に座っていた女性
9位:パク・ギュリ(KARA)
8位:優希まこと(AV女優)
7位:天現寺「アッピア」に来てた女性客
6位:NHK鈴木さん(鈴木菜穂子アナウンサー)
5位:舞川あいく(「CanCam」モデル)
4位:TBS田中みな実(アナウンサー)
3位:チェ・ジウ(韓国人女優、「冬のソナタ」出演)
2位:NBA「ダラス・マーベリックス」の日本人チアリーダー(海東奈月)
1位:女帝ハンコック(ワンピース)



1位はまさかのアニメキャラ。
理由は「好きな人の前ではM、普段は強気な女性というのがいいねん」とのこと。
さんまさん、その気持ちわかります!





8位の優希まこと…
今度見てみよう(*´∀`)


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なでしこジャパン、女子ワールドカップ初優勝!アメリカとの決勝でPK戦を制す【ハイライト動画あり】

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優勝が決定した瞬間のなでしこジャパン。

延長後半、コーナーキックからの沢の同点ゴールは右足アウトサイドで流しこむ見事なゴールでした。
相手を背負いながらも、デル・ピエロを彷彿とさせる見事なゴール!


サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会最終日は17日、フランクフルトで決勝を行い、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング4位の日本は同1位で3度目の優勝を目指していた米国と対戦、2-2からのPK戦を3-1で制し、初優勝を飾った。




初の決勝を戦う日本は、これまで勝利したことのないアメリカを相手に、序盤から決定的なチャンスを作られる。しかし、アメリカは決定機を決めきれず、日本は最後のシーンで守備陣が踏ん張りを見せると、徐々に持ち前のパス回しを展開。大野忍と安藤梢のコンビネーションからアメリカを崩す場面も見られた。


だがアメリカは後半も再三チャンスを作ると69分、カウンターからアレックス・モーガンが決めて待望の先制点を奪う。


後がない日本は途中出場の丸山桂里奈と永里優季が前線から積極的にボールを追うと、右サイドにポジションを移していた川澄奈穂美がボールをカット。パスを受けた永里がクロスボールを丸山へと送り、こぼれ球を宮間あやが押し込んで日本は同点に追いついた。


その後、互いにチャンスを作り出したものの、90分では決着がつかず、勝負は延長戦へ。


そして104分、アメリカは左サイドを崩すと、クロスボールにアビー・ワンバックが頭で合わせて勝ち越しに成功する。しかし日本は117分、宮間のCKに澤穂希が合わせて同点に追いつき、120分間では決着がつかずにPK戦へ突入する。


PK戦では海堀あゆみが3人連続でシュートをストップ。一方、日本は4人が蹴って3人が成功し、女子ワールドカップで初優勝を果たしている。また、澤は通算5得点で大会単独得点王&大会MVPに輝いている。



二度も追いついて、PK戦を見事に制したなでしこジャパン。
鳥肌が立ちっ放しの試合展開でした!
優勝に相応しいチーム、なでしこジャパン!
本当におめでとう(∩´∀`)∩


『THE MANZAI 2011』本選出場芸人50組が決定! スリムクラブ、ナイツらが再び対決

「南海キャンディーズ」が通ったことに驚きです。
しずちゃんが“お笑い”を忘れていないのか、本選で注目したいところ。



『THE MANZAI 2011』本選出場芸人50組が決定!

日本で最もおもしろい漫才師の称号をかけ、年末に決勝大会が開催される『THE MANZAI 2011』(フジテレビ系)の本選出場芸人に、お笑いコンビ・ナイツ、スリムクラブ、ジャルジャルら50組が決定した。
2010年の『M-1グランプリ』ラスト大会の決勝にも出場したナイツは「参加した以上は優勝目指して頑張ります」、こちらも『M-1』で大ブレイクを果たしたスリムクラブ・真栄田賢も「今までの賞レース以上の結果が出るように頑張ります!」と意気込む。50組は今後「THE MANZAI 2011認定漫才師」として本戦サーキットに進み、12月に生放送される決勝大会出場者16組の座を争う。

50組の「~認定漫才師」には、『M-1グランプリ』ラスト大会となった2010年の決勝進出者からジャルジャル、スリムクラブ、銀シャリ、ナイツ、ハライチ、敗者復活戦勝者のパンクブーブーらが決定。“コンビ結成から10年以内”という出場制限がない同大会では博多華丸・大吉、アメリカザリガニ、ダイノジ、千鳥、はりけ~んず、メッセンジャーらも勝ち進んでおり、ベテラン、若手が入り混じっての熱い火花を散らすこととなる。

(ORICON STYLE 7月15日)



本戦進出を決めた南海キャンディーズ・しずちゃんは「嬉しいです! でもここからどんどん厳しくなってくると思うので、それを乗り越えられるように頑張りたいと思います」。現在ボクサーとして五輪出場を目指しトレーニング中だが、“本業”でも王座獲得を狙う。


1980年から1982年まで放送され、B&B、ツービート、紳助・竜介らが出演し一大漫才ブームを巻き起こした伝説の番組『THE MANZAI』(フジテレビ系)が29年ぶりの復活となる同大会。「プロの漫才師であること」、「年齢、芸歴の制限なし」の2点を参加資格に、1516組の応募者が倍率30倍超の戦いを繰り広げ、予選1回戦で230組に、2回戦で50組まで絞られた。本戦出場資格を得た50組は、「THE MANZAI 2011認定漫才師」として10月2日から11月27日に東京、大阪、京都で計5回開催される「本選サーキット」へ進出。それぞれ別日に計2回漫才を披露し、上位16組が決勝大会へ駒を進める。






グーグルのトップ画面が「聖ワシリイ大聖堂」仕様!モスクワの世界遺産の450周年を記念

今日12日、Googleのトップ画面に行くと華やかな宮殿(?)のイラストがホリデーロゴとして使われている。
どうやら、モスクワにある世界遺産を記念しての事だという。
ディズニーランドにありそうな聖堂ですね。



グーグルのトップ画面が「聖ワシリイ大聖堂」仕様!


聖ワシリイ大聖堂とは


意味

聖ワシリイ大聖堂(Собор Василия Блаженного)。
ロシアの首都、モスクワの赤の広場に立つロシア正教会の大聖堂。正式名称は「堀の生神女庇護大聖堂」。


1551年から1560年にかけて、イヴァン4世(雷帝)が、カザン・ハーンを捕虜とし勝利したことを記念して建立した。ロシアの聖堂でもっとも美しい建物のひとつと言われる。
1990年にユネスコの世界遺産に登録された。


中央の主聖堂を、それぞれがドームを戴く八つの小聖堂が取り囲んでいる。主聖堂、八つの小聖堂のそれぞれに至聖所があり、合計九つの聖堂が集まって一つの大聖堂を形成している



この聖ワシリイ大聖堂、2度の崩壊危機をくぐり抜けてきているという。
1度目はフランスのナポレオンがロシアのモスクワを占領したとき。
2度目はスターリンの社会主義体制下に入ったとき(社会主義下では宗教は認められないため)。



聖ワシリイ大聖堂 画像

聖ワシリイ大聖堂 花火 画像

ストーリーを知ると、美しさもなお倍増するような気がします。





Google、ストリートビュー技術活用で東日本大震災の被災地の記録撮影を開始

グーグルは8日、東日本大震災の被害状況を記録・保存する「デジタルアーカイブプロジェクト」として、ストリートビューの撮影を開始したことを発表した。Googleマップのストリートビューの技術を活用し、東北地方~北関東の海岸線地域を中心に、撮影を行う。

撮影期間は3~6か月で、東日本大震災における地震・津波の被害を記録、公開し、保存することが目的とのこと。ストリートビューとして撮影・公開することにより、世界中の科学者や研究者だけでなく、一般人もより簡単に、情報にアクセスできることを目指した。

(RBB Today 7月8日)



Google、ストリートビュー技術活用で東日本大震災の被災地の記録撮影を開始 画像

同社では、東日本大震災の被災状況を記録・保存するためにストリートビューの技術を活用できないか、ストリートビューチームを中心にかなり早い段階から議論していたという。一方で、被災地の物理的な状況や被害者の心情に配慮し、慎重に検討を重ねていた。今回、現地の地方自治体の関係者をはじめ、ボランティア、医療関係者、研究者からの要望を受けて、プロジェクトを前進させることを決定した。


撮影対象地域において、すでにストリートビューのサービスが提供されている場合には、今回、撮影された画像に置き換わる。震災以前に撮影された画像については、継続して公開・アクセスできるようになる予定。


本プロジェクトについて、気仙沼市長の菅原 茂氏は「ちょうど気仙沼市としても『記録を残すことは将来への責務である』だと考えていたなかでグーグルからストリートビューの話をもらった。その際に、彼らの何度も『被災地への迷惑にならない様に撮影する』という話をしてくれ、受け入れようと決めた。今回、この試みが気仙沼市から始まる事に光栄に思う。震災で手を差し伸べてもらった世界中の方々に、『自分が支援した市はこうなのだ』と知ってもらい、5年後、10年後にストリートビューでもう一度撮影してもらい、『このように復興できてきているのだ』と感じてもらいたい」とのコメントを寄せている。


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