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K-1 WORLD MAX王者のブアカーオが行方不明

K-1 WORLD MAX王者のブアカーオが行方不明

K-1の王者にも輝き、ムエタイ選手として日本でも知名度のあるブアカーオ。


日本のみならず世界中にも多くのファンを持つブアカーオだが、現在、行方がわからなくなっているという。


事件などに巻き込まれていなければいいのだが。


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J1鹿島 ジョルジーニョ監督と合意、年内にも発表へ!

J1鹿島 ジョルジーニョ監督と合意鹿島がクラブOBで元ブラジル代表のジョルジーニョ氏(47)との来季監督就任に向けた契約交渉で基本合意に達したことが20日、分かった。

1年契約で推定年俸は150万ドル(約1億1700万円)。
細部の詳細を詰めて近日中に正式契約を結び、年内にも発表される見通し。
既に来季始動日など、新シーズンに向けた具体的な話し合いも行われている。

また、新コーチとして、ジョルジーニョ氏の右腕であるアイルトン氏(45)が入閣することも判明。85~89年にフラメンゴでジョルジーニョ氏とともにプレーしており、06年にはジョルジーニョ監督の下、アメリカFCでヘッドコーチを務めた。93、94年には柏(当時JFL)でプレーした経験もある。

(スポーツニッポン12月21日)



今季フィジカルコーチを務めた石井正忠氏(44)は来季はコーチに就任し、大岩剛コーチ(39)は留任。新たにブラジル人フィジカルコーチを招へいする方向で調整を進めている。


今季はナビスコ杯を制したものの、リーグ戦は6位に低迷し、天皇杯も4回戦で敗退。チームの再建はクラブ史上初のOB監督に託された。



◆ジョルジーニョ(ジョルジ・ジ・アモリン・カンポス)


1964年8月17日、ブラジル・リオデジャネイロ州出身の47歳。
現役時代は主に右サイドバックとしてサンパウロ、レバークーゼン、バイエルンM、鹿島などでプレーした。
ブラジル代表として国際Aマッチ64試合に出場し3得点。03年に現役引退して、古巣アメリカFC監督やブラジル代表コーチなどを歴任し、今季はフィゲイレンセを指揮。1メートル75、69キロ。





ダルビッシュ有、ブルージェイズが落札か?米紙報道「40億円入札」

ポスティング・システム(入札制度)によるメジャー移籍を目指す日本ハム・ダルビッシュ有投手(25)の落札球団について、ニューヨーク・ポスト紙(電子版)は15日(日本時間16日)ブルージェイズが有力と報じた。

$気になるあの言葉・あのニュース!大辞典-ダルビッシュ有、ブルージェイズが落札かただ、入札に参加したとみられるカブス、ナショナルズの情報は一切なく、球団もかん口令を敷いているもよう。
入札締め切りから丸1日が経過したが、落札球団をめぐる米国内の情報は錯綜(さくそう)している。

入札額は「5000万ドル(約39億円)に近い可能性がある」と予想。
「複数の関係者が、オーナーグループから指示を受け、モンスター・ビット(巨額入札)したと話した」とした。

さらに、契約には5年総額7500万ドル(約58億5000万円)が必要と推測している。

(スポーツニッポン12月17日)



16日(日本時間同日夜)には、ESPNの解説者を務めるジム・ボーデン氏が、ニューヨーク・ポストの報道に同調する複数の関係者がいることを明かした。


本命視されているレンジャーズは地元のダラス・モーニング・ニューズ紙が「4000万~4900万ドル(約31億2000万~38億2200万円)の間」と報道。
この数字が事実なら、両球団による「僅差」の勝負となりそうだが、米報道の流れは「ブルージェイズが落札」に向かっている。


日本ハムは日本時間21日午前7時までに返答を行い、受諾した場合、大リーグ機構が確認した時点で30日間の独占交渉権を得た球団が判明する。発表まで、米国内の報道合戦は続くことになる。





陸上男子200m、ヨハン・ブレークが歴代2位 ボルトの世界記録に0秒07差 バンダム記念

王者ボルトと練習を共にする新星ブレーク。
カーブの走りを助言したボルトも「これ以上教えている場合じゃないね」と冗談めかしている。


陸上男子200m、ヨハン・ブレークが歴代2位 ボルトの世界記録に0秒07差 バンダム記念陸上のダイヤモンドリーグ最終戦、バンダム記念は16日、ブリュッセルで行われ、男子200メートルはヨハン・ブレーク(ジャマイカ)が世界歴代2位の19秒26で快勝した。

先の世界選手権の100メートル王者ブレークは、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)が持つ世界記録に0秒07差と迫った。

200メートルに出場しなかったボルトは、100メートルを9秒76の今季世界最高で制した。男子1万メートルはケネニサ・ベケレ(エチオピア)が26分43秒16の今季世界最高で勝ち、渡辺和也(四国電力)は途中棄権した。

(47NEWS 9月17日)



まだまだ後輩に抜かれるつもりのないだろうボルトだが、王者を脅かす足音は徐々に近づいているのかもしれない。







・関連記事
リンク1リンク2ウサイン・ボルト、フライングでまさかの失格 世界陸上100メートル決勝【動画あり】


川島永嗣、初の著書「準備する力」を9月26日発売 サッカー人生と成功哲学つづる

川島永嗣、初の著書「準備する力」を9月26日発売 サッカー人生と成功哲学つづるサッカー日本代表の守護神、川島永嗣選手がサッカー人生と成功哲学をつづった初の著書「準備する力 夢を実現する逆算のマネジメント」が、26日に角川書店から1365円で発売される。

同じ日本代表の長友佑都選手や長谷部誠選手などが今年に入り、次々と著書をリリースし、ベストセラーとなっている中、「自分のことを語ることが好きでない」と数多くの出版社からのオファーを断ってきたという川島選手だったが、「自分の人生観を1冊の本にまとめることによって、さまざまな人たちと考え方を共有したいと思った。

僕の人生も、まだ道半ばだ。まだまだ、学ばなければいけないことがたくさんある。この本の出版が読者の皆さんと共に考え、そして、僕自身が、自分をみつめ直すきっかけになれば」と執筆した理由について、本書の中で語っている。

(毎日新聞9月15日)



本書は四六判256ページ。ワールドカップに出場し、海外チームでプレーするため、どんな準備と努力をして、どんな困難を乗り越えてきたかなど、自身のサッカー人生と成功哲学を初めて掲載。


自分のことを「弱い人間」と語り、心が折れたという09年2月に行われたワールドカップアジア予選のオーストラリア戦でスターティングメンバーを外されたときのエピソードや、高校時代に栄養学に目覚め、母親に冷凍食品と揚げ物を禁止したという親子のほほ笑ましいエピソードなどが披露されている。


川島さんは、日本代表のゴールキーパーとして、10年の南アフリカワールドカップに出場。選手を励まし、時に叱咤(しった)してチームをサポートするその姿が印象的で、ピンチを救ったときの“どや顔”がトレードマークになっている。


10年より、ベルギーの「リールセ」で活躍中。





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